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(^_-)-☆戻った [旅]

 3101 朝から雨、今回は、日の出、日の入りには恵まれなかった。それにしても、平日のも関わらず、早朝から、両海岸に出てきている人が多い。聞くところによると、学校が始まるのが来週からで、家族連れや一族連れが多いそうだ。ウミさんのレストランも24時間、オープンだそうだ。

さて、8時には出発、途中、ルンバー プトゥリはクローズになっていたが、カラン ニニによる。ジャティのプランテーションがあるでこぼこ道を下って、海岸近くの駐車場に着く、歩いて、ちょっと下ると、海に着くでた場所に着く、両側に、壮大な海岸景色が広がる。西に、パンダンダランの組み根っこから半島が一望できる。東側は、ヌサカンバンガンが見える、その手前に、パンタイカラピアックなどの行ってみる価値がある、美しい、海岸が点々としている。
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私にとっては、見慣れている景色なので、感激も何もないが、連れの皆さん、ここでも,大はしゃぎ、初めてに人にとっては、そんなかなと思う。私も20年近く前に初めてだった時がった。皆さんが、生まれたばかりのころだ。その時の印象は、景色より、ジャティの木がきれいに植わっていたことと、道が綺麗に舗装されていて、流石、観光スポットして、整備されているなと思ったことを記憶していた。
そのジャティは、今、なんだか、手入れをしていない、植えて、そのまま放置という感じで、自然に生えて、伸びてしまった雑木の方が多くなって、雑木林になってしまっている。これで、いいのかなと思う。聞くと、ラスクなってしまって、出荷しても赤字になるらしい。そして、アスファルト舗装された道も、見事に剥げていて、でこぼこ道になっていた。連れのDEKOBOKO凸凹の日本語の意味を教えた。

10時には、ジャンジャルサリを通過、帰りは渋滞はほとんどなく、順当なドライブ、ただし、途中の食事、トイレや土産物の購入などで。一時間半ほどのロス、一人が、カラワンの町の中の人だったので、カラワン バラットで高速からおり、北に向かって、ジャランラヤになったところで下ろし、高速に戻らないで、そのまま西に向かい、自宅方面に向かった。無事、皆さんの迎えが来る場所に下ろし。自宅に戻ったのは19時だった。疲れガピーク、途中で買ったウビを食べて、直ぐ寝てしまった。
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チレニーからパジャジャランのバンドゥンバイパスは、皆さんはぐっすり寝てしまっていて、私もどう走ったか覚えていないほど、ほとんど、居眠り運転をしていた。サービスエリアーによって、冷たいコーヒーを飲んだり、顔を洗って,眠気を解消した。

順調な帰りチプララン高速道路、62km地点、この辺りが、2019年に完成する高速鉄道の中間地点になる。

まだ、できるなと思った。
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