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(^_-)-☆最大の人出 [インドネシア]

 3439 インドネシア中の最大の人出になったはずだ。一日、3万人、10日で30万人は、今回のラマダン休暇中にホテルに泊まったはずだ。

今、ラマダン休暇の真っただ中、日本に帰っていなかったら、ゴルフをしているか、パンガンダランへ出かけていたでしょう。また、また、ラフレシアを探しにね。まさか、ムディック大渋滞の中を?ということになるが、例えば10日連休なら、大渋滞は前後の三日間、中の何日かは、ガラ空き、渋滞など全くなし、観光地に行くには、チャンスだ。ただし、行った先は、宿泊客で大混雑だと思う。パンガンダランもイスラム以外の人で海岸を始めエリアは、大混雑だと思う。
https://www.youtube.com/watch?v=3HbunxA9xpg
Tour wisata Pangandaran bersama PANGANDARAN VACATION & TRAVEL
冒頭、ジャカルタからのルートが示されている。続いて、ゲート手前のモニュメントが出てくるが、今は、
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こんなものに変わっているし、次の東海岸の地引網のの風景は、海岸自体が消滅しているので、これはない。
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方向は逆だが、東海岸の以前と今。
https://www.youtube.com/watch?v=SK6dfTs2PNo
15 Tempat Wisata Yang Paling Hits Di Daerah Pangandaran 15か所のスポットを紹介している。
https://www.tripadvisor.jp/Hotels-g1137814-Pangandaran_West_Java_Java-Hotels.html
パンガンダランで宿泊施設のほんの一部の例です。一部屋、500円くらいからある。首根っこのエリアのいたるところ、路地という路地に泊まる場所がある。

パンガンダランの案内地図です。
http://otaenplaext.net/newpage22.html12年ほど以上前までに、行った場所です。

ところで、”rafresia patma pangandaran””ラフレシア パトゥマ パンガンダラン“google やyoutubeなど、どちらで、検索してみてください、私の投稿や写真に会えるでしょう。インドネシア人、パンガンダラン地元の人、国立公園の管理者等の誰よりも、ラフレシアに会っているのは、私だと思う。  
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(^_-)-☆ムディクピーク [インドネシア]

 3432 Pencak Arus Mudik プンチャック アルス ウディック
インドネシア民族大移動が始まりましたね。本当に、本当にすさまじいですよ。
Ribuan kendaraan melewati ruas Tol Dalam Kota, di Jakarta, Jumat (8/6/2018).多くの乗り物がジャ

カルタ街中のジャラントールを通過している。
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Peserta Mudik Bareng Guyub Rukun dengan Kapal Pelni berada di dalam KM Dorolonda, di Terminal Penumpang Nusantara Pelabuhan Tanjung Priok, Jakarta, Sabtu (9/6/2018). PT Pelayaran Nasional Indonesia (Pelni) (Persero) bersama BUMN lainnya memberangkatkan 1.300 pemudik gratis dengan KM Dorolonda dari Jakarta dengan tujuan Surabaya dan Makasar.
https://www.youtube.com/watch?v=krC7QCHhJXIJalan Jalan raya(一般国道)二車線が多いが、反対車線にう回路がある区間は、反対車線の二車線も東方向一方通行しに、4車線になるが、バイクだけなので、8車線くらいになる。バイクで、隙間なしに溢れかえる、家族3人、4人乗りその上に、大きな荷物も抱えている。短距離を走る車もあるが、運転は難しい、非常に気を遣う。

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https://www.youtube.com/watch?v=pBeHWFH4upw Jalan tol(有料自動車道)youtubeで、“arus mudik lebaran 2018”“2018年の帰省休暇の流れ“で、検索すれば、連続して、現状のレポートを見ることができる。ジャカルタ方面から東に向かう車は、チカランバラット以東へ行く場合は、盛んに紹介されている”チカランウタマ“というゲートで、はいりなおす形になる。わたしは、チカランバラットで降りてしまうし、東に向かう時には、その先のチバトゥから入るので、チカタンウタマのゲートを通過することはない。

Go Mudik Merak : Menunggu Lebih 12 Jam, Ribuan Pemudik Belum Juga Terangkut
ジャワ島最西端のムラック港、スマトラに渡るフェリー順番待ちで12時間以上。

夜中の1時ころ、目が覚めてしまった。とたん、目が回っていた。立ち上がるのがやっと、また来たと思った。一月だったか、二月だったか、眩暈でプルマタクルアルガの救急に飛び込んで、一眠りしたら直った。その眩暈と同じだ。それ以前にも、三回、眩暈で、病院に駆け込んで、何でもないといわれて、でてきた。今回は、日赤の救急に駆け込んだ。担当はインターンだった。状況を根ほり葉ほり聞き、コンピューターに書き込んでいる。今までの事、今回のこと、眩暈がして何とかいしてほしいと思って飛び込んできた人間に、20分くらい、いろいろ聞こうとしていた。今はどうですか、酷くなっていますか、軽くなっていますか、と聞く、そんなこと聞いてどうするの、軽くなったり、酷くなったり、一定していないのに、どいう説明したらいいのと思う。

30分くらい話し込んで、それでなCTチェックをします、血液最終をしまう。やっと、処置的なことを言ってくれた。それらは20分ほどで済んだ。結果は、それから20分後に出た。異常なし、思った通りの結果だ。指を出されて、左右上下に動かすのを目で追ったり、小さいライトで目の中を覗き込んだり、それを追ったりしたが、それも、正常。結局、インドネシアの病院と同じ、原因や病名は示されなかった。本人としては切迫状態で行ったのに、結局、雑談して帰ってきた。パニック障害の時も、考えられるすべてのチェックをしても、正常値内だった。それと、今回も同じ、パニック障害の症状の一つかと、私は思っている。だから、折を見て、県立病院の総合診療科へ、挨拶を兼ねて、相談に行ってみようかと思う。

それで、今朝、3時ころから眩暈を改善するという薬の点滴を30分ほどで済ませ、まだ、眩暈がするまま、4時前に家に戻った。眠って、8時ころ、目が覚めたときに、眩暈は治っていた。どの病院でも薬をくれたり、点滴をしたりするが、それが効いたのか、自然に直ってしまったのか、とに角、数時間後には治ってしまっている。
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(^_-)-☆ムディック情報 [インドネシア]

 3431https://www.youtube.com/watch?v=2oJbmGgEMxQ これは、ジャカルタから出発し、ジャラントールで東に向かい、スマランから南の山の方に向かい、ジョコ大統領の出身地、ソロをとおり、ジャワ島の中央を通り、スラバヤへ向かう、ムディック(主にレバラン休暇の帰省)の道中のレポートだ。
完全につながていないが、多分、私が経験したムディック時の所要時間は、半分くらいになっているでしょう。と、このビデオでは、ムディック時期ではないから、ガラ空きの状態、どうせ、ムディックとタイトルを付けるなら、その時期、ピークの体験レポートにしなければ意味がない、ぜひ、明日辺り、決行してほしい。
https://www.youtube.com/watch?v=60ow3AB51Ok
https://www.youtube.com/watch?v=OLL0nV58HRU
そして、これは、8日のレポートです。

私は、ムディックの渋滞のまっただ中を、ロンボクまで、行ってみた。ジャラントールは、チカンペックまでとスマラン辺りしか無かったので、ほとんど、一般道、そして、ほとんど海岸沿いで、山の中は通らなかった。こと時、既に、バイクの洪水の中だった。途中、一泊し、スラバヤの手前は、本当に右に海岸を見ながら、延々と続く塩田を見ながらだった。地図の赤い細く書かれている道だった。西端のバニュワンギニ着いた、そして、Kantor ASDP Indonesia Ferryから、バリの西端Gilimanuk Harbour - Ferry Portまでフェリー、バリを東端のLembar PortからロンボクのPadang Bai Portまでフェリー。詳細は、ウェブサイト。
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このジャワ島の地図を見ると、私が住むチカラン(Cikarang)は、ジャカルタのすぐ東隣に見えますね。http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/page0408.html http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/pageo407.html http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/page0406.html
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この情報地図は、西が上になっていますね。今年のムディックの渋滞予想ですね。ボルブドールがちかくにあるサラチガ スラカルタ(ソロ)経由、クルトソノ間は、一般道になる。Lonjakan pemudik moda transportasi pribadi mencapai 12 juta orang. Mayoritas pemudik ini akan menggunakan ruas Tol Trans Jawa sebagai jalur mudik. Ruas Tol Trans Jawa terdiri dari 524 km jalan tol yang berfungsi secara operasional dan 234 km secara fungsional.ムディックは1200万人に達する。大半は、有料道路を使うでしょう。524Kmだが234Kmが利用できる。
https://www.youtube.com/watch?v=xMzEN-9OXasチカンペックからチレボンの手前のパリマナン高速道路からのムディック渋滞情報です。それほどではないが、今晩から、大渋滞のなると思う。上に故郷の一族に持ってゆく土産を積んでいる車が目立つ。
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(^_-)-☆道路事情 [インドネシア]

 3363 30日、プンチャック峠の道路が一部開通したが、制限がある。
"Mulai bisa dibuka hari ini, tapi pakai endapan, tidak bisa semua. Seperti yang saya bilang, hanya roda dua dan mobil pribadi. Harus tetap ada rambu-rambunya juga karena ada penyempitan jalan,"
二輪車と個人の車だけ、ランプ点灯、道に凸凹があるから。それも、時間制限の一方通行ですね。1月の崖崩れで通行止めになり、2月初めに開通したが、また、がけ崩れで通行止めになっていた。トラックやバスや観光客の車は、まだ、通れない。
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インドネシア、渋滞も酷いが、道の凸凹も酷い、毎年だし、開通したばかりや修復したばかりの道路も、油断ならない。直ぐ、穴ができるし、直ぐに、深く広きなる、数もどんどん増える。雨季の最中にはほとんど修理をしない。しても無駄だからだと思うが、それにしても、どんどん成長してゆくのを其のままにしておく、日本なら、それが原因で人に災いが出たり、車が壊れれば、公共の責任になると思うが、こっちは、どうも、自己責任らしい。道は、穴ができるものだという認識らしい。
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今年のムディック(帰省)ラッシュは、今年のラマダン(断食月)5月15日(火)より6月14 日(木)だと思うから、6月10日前に、なる。二か月先で、雨季がやっと終わったばかり、直ちに、、全国の道路の修復工事が一斉に始まるはず。半年以上の工事期間があるなら、修復も丁寧に、すべてを終わらすことができるが、去年もそうだったが、もう、日にちが少ない。優先順位はあると思うが、とにかく、有料道路や国道から始めるが、一部分しかできないはずだ。今年のムディックとバリックは、大事故が多くなると予想しる。

とにかく、そうでなくても、インドネシアの高速道路は、有料道路か自動車専用道路であって、高速道路ではない。凸凹だらけ、車は、その凸凹を避けて通過することはできない。より深いものだけ避けるしかない、それもできないから、ゆっくり、速度を落とすしかない。工業団地の中の道や一般道はポリシティドゥールがあるが、自動車道は、不規則なポリシティドゥールの連続といっていい。季節としては今がピークだと思いたいが、とにかく酷いものだ。二か月以内に直るはずがない。

ジャワ海側を通るジャカルタから東に向かう自動車道は、平坦地がほとんどで、橋を作るがトンネルはない。ちょっと上りは道は、その丘を削って平坦に近い緩やかな登り下り道にするだけ、その道の両側は崖崩れが起きそうなほど高くはない。そんな、簡単な道路でも、道の下の層の地ならしがいい加減だからなのか、日本なら、手抜き工事といわれそうな平坦地に窪みがすぐにできる。開通したばかりでも油断はできない。大事故は忘れる前にやってくるのがインドネシアである。
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Kawah Sileri di Desa Kepakisan, Kecamatan Batur, Banjarnegara, Jawa Tengah mengalami letusan freatik berupa semburan lumpur dengan tinggi sekitar 150 meter dan radius 100-200 meter, Minggu (1/4/2018).
中部ジャワのまた中部山岳地帯のディエン高原の中の一つの火口から煙が上がっている。昨日の事ですね。ジャガイモの一大産地ですが、その畑の中に、黒い網をかけた場所がある、それが、ワサビの栽培をしている場所です。何回かいたことがあって、何か所からか常にブクブクと泡だった泥水の火口が点在している。地熱発電所もある。近づかないようにとは書かれているが、まだ、辺り全体は進入禁止というわけでもなさそうだ。ここのアジサイは綺麗だ。
Kawah Sileri di Dieng Kembali Meletus, Masyarakat Dilarang Mendekati Lokasi
http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/newpage04.html
http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/newpage0308.html
http://otaenplaext.net/newpage36.html
http://otaenplaext.net/newpage35.html
最近は、スマランまで自動車道が殆どつながっているし、スマランからジョクジャカルタへの南北道もかなり南まで行っているから、ディエンまで、ジャカルタから、10時間かからないと思う。私が行ったときには、スマランまで10時間だったから、15時間かかった。
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(^_-)-☆サッカー日本 [インドネシア]

 3358 サッカー日本代表チームを眺めていると、日本は、勝てないなと思う。まず、個々の、パワーと接触力が見劣りする。日本人の性格だろうと思うが、フェアプレーという意識がしみついてしまっていて、相手もやっつけるという気持ちがたりない。
日本は個々の技術やパワーが劣っていても、集団の連携で戦ってよい結果を出している見本が沢山ある。ハリルサッカーは、それと反する手本になってしまっている。メンバーはころころ変わる、その変ったメンバーそれぞれが個の力をアピールし、ハリルの顔色を伺っているように見える。
これじゃ、全く、日本らしくない。メンバーを早々固定し、その集団の力を発揮できるように訓練を繰り返すことがより強くなる道だったと思う。それが、いまだに、メンバーが固定されていない、試合の度に、パスを渡し、渡される相手が違うのだから、何も先が読めないでいる。
協会は、監督選びで、過去の実績、手段を調査したのだろうか、そして、監督の指導方針を確認して採用したのだろうか。もしそうなら、協会の方針自体が日本の実態を把握していない、間違えている。
ワールドカップ、今回も、散々な結果になることが予想される。選手自身は喜んでいるかもしれないが、結果は選ばれた選手が気の毒だと思う。
組織で力を発揮させなければ外国の個々の力には対抗できないのに、個々をころころ変えて、個の強い人を探し続けているのでは、強い人はみつからないし、組織もバラバラのままだ。直前になっても、こんな状態だ。今更、どうにもならない。笑っちゃうしかない。
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なんという会社の受付付近だと思いますか。日本でも有名な介護用、病院用ベッドやさんです。
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1996年11月に完成した会社です。私の机は、正面の事務所内の窓際というか、出入り口に一番近いところにあった。コピー機も真横にあったで、何かと自分には便利な場所だったが、経営者の並びからは一番遠かった。 
1996年8月にこの場所に赴任したが、その時は、工事用プレハブ建物でした。荒野の用心棒のように、枯れ草のボールが風で転がっていたし、ヤギや牛が徘徊していた。そして、いま、ナンブ第二工場が閉じて売りに出されている。見学者でしょうか。

ところで、事務所では、私のIMほど離れた場所にいる工場長というかプロダクションダレクターが一週間ほど前から、風邪を引いたといって、休みがちだったし、早引けをしていた。そして、月曜から出てきた板が、元気がない、試作に手を出していたが、普段のけれとは違って、アクションが遅い、私は、一寸、気になっていて、休んでいるように言っていた。しかし、月末で、給料の計算をしなければならないといって、熱っぽい顔をしながら、30人ほどの給料計算(遅れたが1月からのアップ分も今月遡って払う)をしていた。終わって、14時ころ、私が使っている車でもう一人と一緒に病院へ注射をしに行くと出かけて行った。二時間後に車が戻ったが、本人がいない、どうしたんだ、ヌンギナップ(泊り)だという、病名は?チフス。おいおい、又かよ。奥さんも子供さんも風邪を一緒に引いていたという。大丈夫かな。それに、いつも、近くにいた私、大丈夫かな、車を使ったし、帰りにその車を使うし、そういえば、一寸熱っぽいかな、心配になってきた。

風邪だといっていた本人には、誰か、他人に移せばすぐ直るよ、でも,私には移すなよ、などと、冗談を言っていたが、まさか、映っていないだろうな。

例によって、チフス?インドネシア人は誰も心配していない。長くて一週間。我慢すれば、治るよ,というそれほど、心配はいらない病気だ。ま、今まで何十人と、チフスにかかった人が身近にいた。赤痢もね。日本では昔,法定伝染病といって、隔離の対象となった、大病と保健衛授業で習ったし、入試などにも出題された。今は、どういう意位置づけになっているのでしょか。今でも法定伝染病といっているのでしょうか。
下痢、嘔吐、高熱、らしい。ということで、一週間ほど工場長は入院、見舞いには行かない。
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(^_-)-☆ゴチェン [インドネシア]

 3357 スマトラタイガー(トラ)ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=3b-jht7ekys&t=17s
2018/03/20 に公開
Harimau Bonita diburu petugas sejak menerkam dua warga Kabupaten Indragiri Hilir Riau hingga tewas pada Januari dan Maret silam. Bonita pertama kali menerkam karyawati perusahaan sawit Jumiati pada 3 Januari 2018. Lalu pada 10 Maret 2018 Bonita menerkam Yusri Effendi seorang pekerja bangunan rumah
数カ月前から、スマトラ島中央の山岳地帯、しかし、今は、パーム椰子のプランテーションが広がっている場所に、ハリマウ(トラ)が出没し、人間を襲っている事件の事、頻繁に報道がある。もともと、有名なスマトラ虎の貴重な生息地、オランウータンなどもそうだが、絶滅危惧動物の生息地が人間の手が入ることによって、どんどん、狭められている。
保護しようとしている組織よ捕獲、殺してしまおうとする遅された人たちの集団との鬩ぎあいがある。
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こんな看板があった。
GrabHitch Dapatkan tebengan dengan separuh harga. 半分の価格で tebengan を取得します。 Bertemu teman baru sekaligus mengurangi kemacetan. 渋滞を削減しながら新しいお友達と会います。
珍しく、使われている信号機、ジャバベカ地区は広い、私が知っている、現在も使われている信号機はたった二か所、その一か所である。他にも設置されている場所は二か所あるが壊れていて?ずっと使われていない。リッポチカランに信号機がある?ないと思う、ある場所を思いつかない。ヒュンダイ工業団地からデルタシリコンに向かう途中にあったが、今は、作動していない。信号機があっても守らないし、すぐ壊れるしね。

この信号機で止まっていたら、大きな看板が目に入った。何の宣伝?意味やよく分からないが、ネベンがたったのゴチェン(ゴセン発音しては通じない)と書かれている。ゴチェンとは、5千のことで、5000Rpだ。ネベンとはシェアーするとか他人を途中で載せるとか、例えば、自分が歩いていて、友人などはがバイクで走っているのを見つけたときに、載せてもらうことなどをネベンという。グラブヒッチと書いてるから、オジェック会社でしょうか。カーシェアリング、バイクシェアリングでしょうか。そういうことを仕切る新会社の宣伝でしょうね。
Nebeng wifi dong (Please connect me to your wifi)-Kantornya masih nebeng di kantorku (Her office is still shared with mine)こんな文章もあった。

とにかく、インドネシアでは、タクシー以外に多くの種類の人を載せる商売の種類が多い。そういう商売の人たちの争いも、デモも頻繁にある。オジェックオンラインの下限料金を設定しろというデモがジャカルタやブカシで連日、ある。
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(^_-)-☆ニュース [インドネシア]

 3354 Cacing di makanam kaleng
http://www.tribunnews.com/nasional/2018/03/22/ditemukan-cacing-dalam-produk-sarden-kaleng-ini-dia-5-fakta-mengerikan-cacing-parasit-anisakis
Ditemukan Cacing dalam Produk Sarden Kaleng, Ini Dia 5 Fakta Mengerikan Cacing Parasit Anisakis
チャチンというのは、一般的には、ミミズの事です。インドネシア中どこにもいます。ゴルフ場では、よく見かける。キャディーをびっくりさせる道具になる。10や20cmくらいのものも多い。それが、イワシの缶詰の中に入っていたという。在りそうなことだ。恐ろしいアニサキス寄生虫が入る危険がある。蟯虫や回虫もチャチンといっている。バソにネズミやチャックなどの小トカゲに肉を混ぜるなどよくある話だし、ゴキブリ混入の話もよくある。インドネシアは日本にいろいろな、寄生虫やそれらの混入がある国だから、日本の研究者にとっては、興味深いのではないでしょうか。食中毒についても、よく報道がある、日本なら大事件だが、こちらでは、単なる報道だ。

 静高、初戦、勝ちましたね、よかったですね。できるだけ、長い間、宿泊費を使ってほしいですね。

オドンオドンという催しですね。町内を練り歩く。男の子の割礼儀式のお披露目だ。イスラムの習慣ですね。ちょっと大きめのリヤカーのようなものの上に遊具を幾つか乗せ、子供を載せて遊ばせる仕事がある.これもオドンオドンというが、こちらの行事に方から、来ている。この割礼、物心がついたころ、やってしまうので、何の思い出もないようだ。日本人がこちらに人と結婚するには、必要らしいが、大人になってからだと、結構、大変らしい。私は、どんなことをするのか知らない。聞いたこともない。
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16番、ロング、グリーン側から振り返った景色です。広々としていて、何の障害もないように見えるが、大たたきをする人が多い。向こうから打って、左の水に入れえる人が多い、コースに沿って、グリーン迄、水辺になっているし、水辺に向かって左に傾斜している。グリーンも水に向かって急傾斜している。オンしても、加速がついて転がり水に入ることもある。
途中にカリ(小川)がある。ま、4人いれば、一人や二人は水に入れる。手前が左下がりになっているからだ。
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(^_-)-☆久しぶりのニュース [インドネシア]

 3352 そして、今日、ITAS(Izin Tinggal Terbatas Elektronik)のA4サイズとパスポートサイズが、メールで送られてきた。早速、SURAT PERNYATAAN友人を迎えるためのステートメントと共に、本人にメールで送った。これで手続きができるかな。
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間もなく雨季も終わるはずなのに、夕方、かなり、すごい雨と雷に見舞われた。そして、その影響か、今日も夕方、停電、毎日の損失である。

Kereta cepat Jakarta Bandungで検索すると、これに関するインドネシア国内のニュースに会えます。1年前、二年前のニュースが多い。

https://www.youtube.com/watch?v=ANfwGfaQTm0 今日のニュースです。久しぶりに、高速鉄道、ジャカルターバンドゥンに関するニュースです。結論は、2019年完成の予定だったが、2020年末に開通に変更した、ということです。2016年1月の起工式以来の報道陣を呼んでの現状公開のようですね。
しかし、それも、ワリニの山の中、ジョコ大統領が出席しての起工式とほぼ同じ場所、報道の中では、ハリム(東ジャカルタ)駅付近の工事も始まっているというが、公開はしていない。

 土地収用については、この二年以上の間に、進展をしていると報道し。時には90%以上進んでいるという報道もあったが、実際、今日のニュースでは、まだ、60%ほどだという。二年以上でやっと60%、同じペースなら2020年末までに100%に達しない、それなのに、開通するらしい、辻褄が合わない。2019年中に、橋やトンネルを完成させ、高架も完成させ、2020年始から鉄道を敷き、駅も完成させるということらしい。
 
 大統領選挙が迫っていることだし、ジャコさんの焦りが見える、リニさんという女性運輸大臣?も、今まで、言っていたことは、すべて、事実ではなかったにもかかわらず、また、見通しについても適当なことを言っているとしか思えない。KCIC(クレタ チュパット インドネシア チナ)の気弱そうな社長さん、何やら、自分が思ってもいないことを言わせられているようにしか見えない。

投稿のいつ例、Selama proyek nya itu dipegang china. Saya sangat meragukan kualitasnya. Dunia memuji muji inovasi omjepang. Tapi negara ini memilih china dengan bungan yang lebih besar dan hutang yang lunasnya pun lebih lama. このプルジェクトは中国がつかんでいる。私は高度の品質を疑います。日本の革新を称賛する世界、でも、この国は、大きな利息と長い期間の債務の中国を選んでしまった。
 
中国が出資するはずの資金も、なんどか、間もなく振り込まれるという報道がったが、結局、まだだし、いつになるかもはっきりしていない。今まで、はっきりしたと、何回か言われたが、“オオカミと少年“的雰囲気になってしまっている。結局、インドネシア人のほとんどは、興味がをなくしている。
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焼き場で一仕事、皆さん、忙しくて、一寸手伝った。22歳の時からやっていた仕事、道具は全く同じ。私が準備した。
タグ:矛盾 不信 低速
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(^_-)-☆スポーツ [インドネシア]

 3319 ようやく、金が取れましたね。羽生選手、宇野選手、たいしたものです。それにしても、アメリカのネイサンという選手。SPは、何だったんでしょうか。私はネットでみています。
で、冬のオリンピックにインドネシアは、参加していないのでしょう。ニュースが無い。紹介もない。従業員も、まったく知らない。もっとも、8月から9月にかけて、ジャカルタとスマトラのパレンバンで開かれるアジア大会について、知っている人も。殆どいない。スポーツはサッカーが盛んだが、弱い、バドミントンだけが、何故か、世界に通じている。
学校に体育の時間なんかないと思う。
 ピョンチャンオリンピックについて何かニュースがあるかとインドネシアのネットでチェックしてみたら、
Diprotes Warga, Korsel Batal Bangun Ruang Salat untuk Olimpiadeこんな記事があった。競技とは関係なし、
Korselとは、コレア スラタン南朝鮮、韓国のことです。韓国がオリンピックにためにイスラムのお祈りの部屋を作らないことに、市民が抗議。インドネシアや中東から韓国への観光客が増えているのに、祈り室を作るのを中止したとは、何事か、と、言ったニュースですね。
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 ゴルフ場から、南に山が見えた。PangrangoとGunung Gedeです。グデとは、大きいという意味です。雨季の晴れの日にしか、ここら辺りから見えない。ボゴールの南、スカブミにある。今。通り抜けできなくなっているプンチャック方面にある。3000m位のある。パパンダヤンと同じようにエーデルワイズの花畑があることで有名だが、スイスのエーデルワイズとは別物だ。
 インドネシアの山はどこでも同じだが、上り始める場所がかなり下からになる(日本の場合は、五合目くらいまでは車で行けるがインドネシアの場合は、二合目くらいから登る)し、まっすぐに近い登山道なので、かなり、きつい。ここも、例外ではない。
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 こんな雰囲気でのゴルフ、旅に出ることができなかったが、家にじっとしているわけではない。明日は私たちのグループ、8人2組で一杯だったが、突然の申し込みに対応してくれて、9人3組でやれることになった。
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(^_-)-☆ブンガ バンカイ [インドネシア]

 3317 バンドゥンの植物公園内に、ブンガバンカイが、咲いているが、完全には開きそうもないらしい。管理者が行っているように、ボドールもバンドゥンも、ブンガバンカイが咲けば、ニュースになる。しかし、それらは、パンガンダランかブンクルーから蕾や苗のようなものを持ってきたものです。そこで自生したものだはない。
Bunga bangkai berjenis Amorphophallus Titanum アモルファス チタニウム
Selasa (13/2/2018) bunga itu tumbuh di lokasi taman kelinci yang berada di Tamana Hutan Raya (Tahura), Ir Djuanda, Dago Pakar, Kabupaten Bandung, Jawa Barat.バンドゥンのタフラ森林公園です。
Karena dikhawatirkan dirusak oleh pengunjung bunga itu di pagari menggunakan pagar besi.訪問者によって壊されることを心配して、鉄柵で囲ってる。
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"Bunga ini saya yang tanam tahun 2007 lalu. Ini kan dibawa dari ekspedisi di Cagar Alam Taba Pananjung, Bengkulu tahun 2006. Terus, disehatkan dulu di Kebun Raya Bogor, baru ditanam di sini. Dulu ada empat, sekarang tinggal tiga koleksinya,"私が、2007年に植えたこの花は、2006年にブンクルーから持ってきて、ボゴールラヤで養生し手から、ここに植えた。四つあったが今は三つになっている。この人に話によると、2010年8月に最初の花が一つ咲いて、その時はきれいに開いたが、今回、成長したものは、多分、もう開かないでしょう、開くなら、相当前に開いているはずだから、今回は失敗(gagal)だ。
http://otaenplaext.net/newpage341.html
http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/newpage0307.html
http://otaindoesiaextrusion.web.fc2.com/newpage0010.html
http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/newpage0304.html
そして、私は明日、パンガンダランへ出発する。
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Bajing loncatバジン ロンチャッ(リスがスキップ)、日本語では“追いはぎ”とでもいうのでしょうか。トラックの荷物などを運転手が気が付かないうちに、持ち去る行為です。子供が、登坂で、のろのろ走っているトラックの後ろに乗り込んで、あるいはへばりついて、野菜や果物などを後ろの路上に放り投げて盗む、それが、リスに似ているのでしょうか。
バンカイ ブンガ ラフレシア

2月15日  (^_-)-☆もう、参った 3317 11時半に会社から出た。MM2100のSAKURAに寄って、エポに必要書類を届けることと、KLのホテルのフォーチャーを受け取るためだ。12時半に着いて、ルコの中で昼食、13:30にP.BEDに入る約束通りの行動をするためだった。会社から出て、ジャバベカ2からチカランバラットインターに向かう道から渋滞が始まった。そして、インターに入ってすぐから、車が進まなくなってしまった。
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大雨の中、もう引き返せない、覚悟を決めた。約束の時間までには、到着できない、遅れはどのくらいになるか予測できないくらい、一向に進まない。

 本線まで、まだ1km以上ある、少し前進し、止まったそのすぐに、後ろのトラックが追突してくれた。車が前の出るほどではなかったが、かなり大きな音がした。外は大雨、そのまま、じっとしているしかなかった。運転手も降りてくる気配なし、というか、大雨で、降りてきてもどうにもならない状態だった。私も降りて、状態を確認することもできないまま、渋滞の中、ずっと、そのトラックは、くっついて後ろにいる。そのうち、二車線だったので、後ろに、乗用車が割り込んだ。そして、その先、4車線になったり2車線になったり、故障車があって,一車線になっらりしたので、ぶっつけたトラックが遠く後ろになってしまい、私は路肩走行で出来るだけ早く走るようにしていたので、もう、どうでもよくなった。高速に入って、1時間以上経過、約束に13:30には、絶対、無理になったので、電話をしようとHPを持った。画面が暗いままだった。切れてしまったのかな、ONにした。明るくならない。まずい!こんな時に、バッテリーを取り出し、入れ直し、また、ONにしてみた。点灯しない、壊れたか、散々、こんな状態を繰り返していたので、今回も、それかと思い、叩いたり、車の中の硬いところにぶっつけてみたりした。直らない、いよいよ、再起不能になってしまった。遅れの連絡ができない。車はぶっつけられるし、HPは壊れるし、車はぎっしり渋滞の中だし、パニックになりそうだ。大声で怒鳴りたいくらいだ。じっと、我慢。それにしても、約束の時間に来ない、連絡もない、私に、頭に来ているだろうな。

 結局、14時過ぎに、MM2100にやっと入った。まず、サクラに寄った。何故か、入り口に近いからだ。もう、トイレ、我慢が限界を超えていた。サクラに着くなり、トイレに駆け込んだ。間に合った、すっきちした。用事を済ませ,P、BEDに入ったときも、大雨が止まない。駐車場から入り口まで遠い、セキュリティーが傘を貸してくれた。飛び込んで、相手を呼び出してもらった。1時間遅れだ。購買のマリアディ君、電話しても出ないし、会社に電話したら、2時間以上前に出ているというし、心配していたという。電話も壊れれしまって、申し訳ないと、平謝りだった。打ち合わせは、急いだ。太田さんとのミーティングは、14;30に終る予定で、15;00、次の客と打ち合わせを入れてしまっているという。30分で終わらせた。

 15;00にP,BEDからでた。もう一軒、チビトゥンとチカランの間,国道沿いのSTSに寄らなければならない。さてどの道にしようか。高速道路の北側の国道には、ジャランティクスを駆使して、出たはいいが、ここも、東西両方とも大渋滞、東方向のSTSには、中央分離帯で隔てられた対向車線沿いなので、右に見ながら通り過ぎ,1km行ったところでUターンし、戻ってくる。渡すものを渡して、出ても、今度は、西に向かうしかない、2Kmほど先のUターン場所まで行って、会社がある東にまた向かわなければならない、この3Kmが、ほとんど、進んでいる気配がない。多分、1時間以上かかるだろう。すでに16;30だ。Uターンは諦め、寄らないことにした。それからが、また、たいへん。コタ チカランの中も大渋滞、道路の浸水が30cmくらいが、ずっと、続いている。バイクが走れなくなっている。故障バイクが多数道端で止まっている。
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 踏切を二か所渡ったが、手前の渋滞もすごい、何方からも、道一杯に、車やバイクが詰まっているので、遮断機が上がっても,なかなか進まない、そのうち、また、遮断機が下りてしまう。鉄道の北側に出て、国道に入るが、会社へ戻るには、再び、鉄道の南にでて、南に向かわなければならないが、STSと同じように、過ぎてUターンをしなければならないが、やはり、ここの渋滞も酷く、もう一つ向こうの踏切から南に向かうことにし、Uターン場所も遠くからにした。そこまでくれば、渋滞が少なくなっていた。

 とにかく、バンジールとマチェットの連続、両足とも、痛い、よく、攣らなかったと思う。会社に着いたのが18:00でした。6時間半、その間、車の外は45分くらいだけだった。散々な目に合った。ボケてはいられない。

 ところで、壊れたHP、家に帰って、ダメもとで、タイルの床に私も目の高さから、落としてみた。そして、ONにしてみた。生き返った。SIMを移せば、直ぐに使える予備のHPを待っているが、使う必要がなくなった。車の方は、後ろの凹み、みっともない状態だ。
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