So-net無料ブログ作成
検索選択
思うこと ブログトップ
前の10件 | -

(^_-)-☆やっと一か月 [思うこと]

 3136 一か月って長い。何かと、やることが、あることはあるが、一日中ということは、ほとんどない。時間をどう過ごすか。ゴロゴロしようと思えば、いくらでもできる世界だが、思えないから、何かをしようと思う。

インドネシアで使っているHPは、私が日本にいることを知らない人にとっては、SMSやTELの対象になっている。実際、オフにしてあっても、掛かってきた形跡がある。何故かミスコールもある。国番号や海外通話番号を使わず、インドネシア国内と同じように、その番号にかけるだけでいいからである。
IMG_0705.JPG
一か月ほどだけでいいなら、バッテリーをフルチャージにしておけば持つが、一応、半年ということなら、充電する必要がある。海外からのプラグを日本のコンセントに取り付けるには、当然,アダプターが必要だ。海外に日本のプラグを持ってゆくときのアダプターは、簡単に見つかるし、空港などに必ず売っている。しかし、その逆、海外の電気器具をつかえるようにするアダプターが、なかなか、見つからない。
IMG_0707.JPG
それが見つかった。マルチプラグÅというタイプだ。さっそく使ってみた。多くの場合、100Ⅴ、200Ⅴの違いは問題ない。HPのバッテリーのチャージもできた。料金は、プルサではなく、払っておいてもらうように頼んであるので、これで、常にONにしておくことができるようになった。

これも、頼まれて、アダプターを売っていた店で、“君の名は“のDVDを買わされた。彼女たち、大喜び、そんなにいいのかなと思う。その時、”ブルーレーにしますか、DVDにしますか“と聞かれたが、何のことやらわからない。ブルーレーのほうが、何やら、いろいろできるといわれたが、安いほうのDVDにした。
 
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆期待外れ [思うこと]

 3128 ヤマハ嬬恋リソートへ行ってきた。孫たちがプールへ連れて行けというが、いつもの大浜では物足りないと思って、どこかほかにないかと聞いたら、嬬恋に行ってみたいという。ネットで場所をチェックした。掛川駅に近かった。広大な敷地の中に、様々な、施設があるようで、ゲートすぐ前に駐車し、敷地内を循環しているバスに乗って、ヲーターパークへ到達。
入場料は、無料だが、ヲーターパークに入るには、入場している時間と食事付きかどうかの価格があって、私たちは、9時から17時のチケット、大人2600円小学生以下1600円で入った。
IMG_0624.JPG
昼食はラーメン、これ900円、これも高いと思った。金額にこだわるのは、施設が、期待通りのではなかったからだ。まず、一番期待のヲータースライダー,四コースあった。残念は、入場料金に含まれているので、無料、希望者が多く、昼過ぎには1時間近い、待ちになっていた。あきらめた子も大勢いたと思う。これが、目的で来ている子が多かったはずだ。

持ち込みができない品が多く、というより、ほとんど、何も持ち込めない。持ち込んだら、1000円払ってもらう、などとも、注意書きがあった。飲み物もダメ、しかし、これだけは、多くの人が持ち込んでいたから、黙認していたのでしょう。持ち込まなかった人は、不満だ。

日陰がほとんどない。付き添いで来ている大人は、つらい、休憩しながら、荷物を見ている人の場所がない。休憩場所として、黒い網で覆ってあるエリアがあるが、有料、それも、高い。
IMG_0627.JPG
パーキングエリアからプールまでは遠い、バスを使うが、居らされる場所からプールまで10分ほど、坂道を歩かなければならない。しかし、プールの前まで、送迎バスは来ている。それは、ホテル宿泊者専用だった。なぜ、駐車場からの客と差別する必要があるのでしょうか。ゲートを通過するときに、目的を書かれる。そして、プール利用者は、ゲートを通ったすぐ前の駐車場に駐車するように言われる。送迎バスが通過するホテルやいろいろな施設の駐車場には、行かないように言われる。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆現状確認 [思うこと]

 3126 今年中に、中学三年の時の同級会をやりましょうということになって、15年ほど前の学年会の時に作った名簿を頼りに、現状を確認するための往復はがきを出していただいた。返信は私宛になっていた。3日に出していただいた。総勢で男31人、女22人の計53人のクラスだった。そのうち、亡くなっていた方が、4名、不明が1名だったので、幹事となっている2人、以外の46人に出した。早速、11名分が戻ってきた。そのうち、宛先に届かず戻ったのが、7人だった。一人は子供さんから、亡くなったとの返事、3人だけが所在確認ができた。ということは、今、戻ってこないということは、届かなかったのは、7人で、ご本人が、その住所にいるかいないか分からないが、46人の住所には届いたことになる。35人からの返事を待つ。


日本に戻る前の三日間のパンガンダランを思い出す。これは、東海岸の朝の様子だ。地引網は、今も昔もやっている。しかし、砂浜が無くなっていて、消波ブロックが数えきれないほど置かれている。そして、竹でできた、危なっかしい桟橋がいくつか、出ている。カヌー マリンジェット、バナナボートの乗り場になっている。
2008年の地震、津波によって、西海岸はなんでもなかったが、東海岸が無くなってしまった。それ以前は、百隻以上の漁船が係留されていて、日の出とともに、一斉に、沖へ出て行った。その船が出て行ったあと、地引網の引っ張りが始まった。観光客は、サンライズと共に、その様子を見ることができた。
12.JPG
12-27005[1].jpg
しかし、今は、漁船は、ずっと東の新係留場から出発になってしまったし、地引網の砂浜はほとんどなくなった砂浜で引っ張っている。とれる魚も、小さい。景色などというものではなくなってしまって、残念だ。
でも、できれば、まだ、何度も、行ってみたい。もう、ホームシックか。

新規四点の金型POが入ったようだ。軟硬質PVCのプロファイル、金型が難しい、淀みをなくさなければ、焼けて、変色してしまうからだ。マシン、キャパは、大丈夫だろうか。

タグ:確認 消息 同級
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆飼う [思うこと]

 3125 昨日の祭りで、孫がそれぞれの友達と行ってきた。そして、二人とも、金魚すくい、一回は只だと、言っていて、合計10尾ほど、持ち帰ってきた。アクアリュームの掃除の後、水草を取りに行って、入れてやった。
水の浄化ポンプが、壊れていたので、近くのホームセンターで買ってきて、それもセットした。小さい水槽なので、一番小さい、一番安いポンプにした。もっと小さいものでもいいような気がする。
このポンプで思うことだが、水を吸い上げて、フィルターを通して、浄化し、水槽に戻すときに、ちょっと高い空間から落とし、空気も一緒に水槽に入れるという、水の浄化と空気を入れるという、二つの効果を期待している装置だと思う。

そこで、あるのかないのか、知らないが、行き当たっていないが、私が欲しいのは、二つの効果があって、水が水槽に落下する音がない装置だ。モーターの音は小さいので気にならないが、水が落ちる音は、気になるときがあるし、夜は、他の音がないから、大きく目立っている。睡眠の妨げになる人もいるのではないかと思う。水の落下の音がない、一台の一つのモーターで、二つの効果ある装置があればいいと思う。価格も2000円以下で。
IMG_0604.JPG
要するに、これは無しで、水が落ちる音がしないで、空気も水も水槽に送る装置です。
IMG_0599.JPG
十姉妹のツガイを買ってやった。自分たちで世話をするから、何か、小鳥を飼いたいと言われていたので、ついでに買った。鳥かごの組み立てから、巣の取り付け、自分たちでやった。

インドネシア講座、結構、チェックしていただいているようで、1.5.9について、枠の下の方をクリックすれば、開けるよ、と、言ってくださる人が、何人かいた。やってみた。なるほど、下枠付近のクリックから開くことができた。道理で、会った人で、私の講座で、インドネシア語を覚えたよと、言ってくれる人が何人かいたが、その人たちから、開けない場所があるよ、とは、言われたことがないので、変だと思っていた。
タグ:水槽 自由 大変
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆あって、よかった [思うこと]

 3123 曜日が分からなくなっている。3日が木曜日で、囲碁に行く日だったが、まだ、水曜だと思っていて、ゴルフの後、妻の買い物に付き合ってしまって、明日,囲碁だと、思っていた。昨日になって、孫に、今日は金曜日、ピアノに行く日だと言われ、そうか、曜日が、分らなくなっているなと、思う。そして、土曜の今日は、昼過ぎから、囲碁に行ってきた。運動や歩くことはゴルフだけなので、3kmくらいの場所にある、生涯学習センターというところまで、歩いて行った。丸子川の土手の散策を兼ねた。
IMG_0544.JPG
IMG_0552.JPG
田舎の風景である。夏の暑さ、昼過ぎ、人とすれ違うことは無かった。白鷺?羽を広げた幅が1mくらいの鳥が飛び立った。少ないが水は澄んで、小魚でも見える。全てが、インドネシアとの違いを感じる。

囲碁は、二番も打てば、頭がくらくらする。何十年もほとんど使ったことがない脳の部分を使うのでしょうか。昔、映画館から出てきた時のような。二時間で止めた。

ウェブサイトの作り直しをしているが、インドネシア語講座の移動に差し掛かってきた。私自身、何年の更新していなかったし、追加もしていなかった。読み返してみようと、開いてみた。ところが、何故か、13講座の内、3講座を開くことができなくなっていた。いつから、こうなっていたのか知らない。どうしよう、これの。バックアップがない。どんな、内容だったか、まったく覚えがない。困った。再現のしようがない。困って、いろいろいじってみた。私の講座の関連文言で検索をしてみた。すると、どうでしょうか。
http://www.microsofttranslator.com/bv.aspx?ref=IE8Activity&from=&to=en&a=http%3a%2f%2fspace.geocities.jp%2fenplaindonesia%2fnewpage0051.html
Powered by translator マイクロソフトのトランスレーターというのが出てきて、いきなり、表紙の英語訳が出てきた。チェックしてみたら、なんと、自分のウェブサイトで開けなかった3講座を含めて、全ての講座を開くことができた。日本語を要求すると、しっかり、私が書いた文章、そのままにでてきた。ヤッター!

また、私が書いたものが、各国語に訳されて、読まれることができるのかと、妙な気持になった。
早速、ここから、バックアップをして、新しいURLに、アップしなおした。
http://otaenplaext.net/newpage345.html これが其れです。今後、全てを読み返し、どんなことを講座に書いたのか確認してから、当時以後、新しい単語やエピソードを追加しようと思う。インドネシアで生活する人にとって、本当の実用インドネシア語だと思うような。
タグ:囲碁 講座 実用
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆大変そう [思うこと]

 3122 今朝になって、電話がかかってきた。ガソリンが空になっていることに気が付かないで出発し、途中で、ガス欠になってしまったという。想像するに、その時、かなり、ショックだったのでしょう、気持ちが動転してしまったことが想像される。あの方が、そんな状態になるなんて、事故でなくて良かったと思う。あの方から、謝られるなんて、まったくの、初めてのことだった。私自身がショックを受けた。奥さんに先立たれて、1年半、一人暮らしになっている。私からしてみれが、豪華な建物のホテル主体のクラブハウス、どう見ても、外見的には、高級ゴルフ場。

しかし、私にとっては、なじめそうもないゴルフ場だ。先ず、駐車場、ゴルフバックを預けてから、車は、何段か下方にある駐車場に降りて駐車する。そこから、歩いて上ってこなければならない。インドネシアのように、運転手が送り迎えするなら問題ないが、自分で運転してくる人が大部分で、高齢者にとっては、かなり負担だと思う。私が上っている時、他の上り階段で(エスカレーター?)で、転げ落ちていた人を目撃した。何の役の従業員か知らないが、何人かが、その人を手伝いに走って降りてきた。
IMG_0538-.JPG
クラブハウスの入り口前から見下ろす。何段か下にある、駐車場が見えなくなっている。

ロッカールームと浴場が不思議。レセプションとロッカールームが離れていることは仕方がないとして、ロッカールームに入ると、何故か、小さな箱状のロッカーがびしっと並んでいる。履物を脱いで上がる、そして、その履物をそれぞれの箱にいれる。銭湯の入り口のようだ。

そして、荷物を持って、本格ロッカールームに入る。ロッカーが左右、何列のもたくさん並んでいる。自分のロッカーを見つけて、不通にロッカーを使って、靴は持って入ってきた、先ほど履物を脱いだ場所で、ゴルフシューズを履く。

私が戸惑ったのは、ゴルフを終わって、風呂に入る段取りだ。先ず、ロッカールームが、先頭の脱衣所と同じだと知るのに時間がかかった。自分のロッカー前に戻って、私の場合、どこでも、先ず、タオルと袋を受け取る、それをもって、ロッカー前で脱衣して、パンツ一丁になって、履き替えをもって、シャワールームや浴場に向かう。しかし、ここは、違う。

大きなタオルをもらえない。そして、パンツを履いたまま、浴場に行くことはできない、そちらで脱いで置く場所がないからだ。私は、そこで、どうするの、と、考えてしまった。とにかく、ロッカーの前で、素っ裸になってから浴場に行くしかないと分かった。じゃ、タオルは?見回すと、小さなタオルの置き場所を見つけて、そのタオルで前を隠すしかなかった。次に、キーは?観察すると、皆さんは、浴場の方からキーをもってでてくる。持ってゆくことは分かった。キーをもって、洗面所がある場所に入っていった。すると、多分、風呂場の入り口の手前の方に、カウンターを見つけた。そこは、銭湯の入り口のような、番台の役目をする場所でしょうか、そこで、キーを預けた。若くはないが、女性が係をしていた。気が付いたことには、ロッカーがある広い脱衣所を含めて、そのあたりに、女性が数人、うろうろしながら働いていた。

よくわからないが、要するにロッカールームは、銭湯そのものだった、ということだった。今の若者にはなじまないだろうし、外国人にとって、どうだろうか。今時、不思議な空間があるものだと、相当の違和感を覚えた。

コースはどうか。高齢者が多いからか、ほとんどのカートに、フェアウェーにカートが入ることができるという、黄色旗が付けられていた。そのためか、夏というのに、フェアウェーの緑が無くなっている場所が多かった。普通なら、フリ-ドロップができそうな、場所ばかりだ。クラブで、ほじった場所もそのままになっているが、緑がない場所なので、目立たない。メンテナンスが追い付かない。36ホールあるらしい、そして、私たちが回ったコースは、キャディーを受けなければならないらしくて、カートの一人ついていた。キャディーもその穴を埋めることはしない。一人では、なかなか、できないことは分かる。もう一方のコースは、セルフが原則らしい、多分、こちらより、荒れていることが想像される。
IMG_0538^.JPG
仕方がないと思うが、昼食代も高い、メニューを見ると、平均1500円を超えていた。これは、バイキング形式で、1620円だった。インドネシアなら、食事だけで20万Rpということだ。キャディーフー、四人で分けて、一人、2500円、一人のキャディーフィーが1万円ということらしい。インドネシアなら、10万Rp,800円くらい、そのうち本人には5万Rp.だから、チップを日本人なら20万Rp(1500円くらい)をあげる。とにかく、サービス、雰囲気、環境の割には、全てが高すぎると思った。

こういう場所を見ると、経営は難しいだろうなと思う。元気な高齢者頼りだろうなと思う。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆どうした? [思うこと]

 3121 私を誘った方、今日のコンペに来なかった。スタート時間になっても、ご本人、現れない。電話したが出ない。二時間後、プレー中にも電話したが、でない。昨日、電話があって、遅れないように、っと、言われていた。そして、大概、当日の朝、私より先に到着して、私が向かている最中に、どこにいる?と、私が向かっていることを確認したい電話をかけてくる人だ。それが、ドタキャンの上、連絡なし、誰だって、何かの突発事故かと心配する。 その方の会社の従業員だった、その方の近所に住む人に電話した。その人は、外出中だったが、奥さんが、その方の自宅へいって、確かめてくれた。家で、元気だよと、言っていたという。それならいいが、なぜ、私に連絡しないのか、疑問に思う。 コンペの方、このゴルフ場、30年くらい前には、プロトーナメントの開幕戦が行われていた名門コースと、記憶がある。このコースの存在はテレビ中継でも知っていた。ところが、それは、昔の事、っていうのでしょうか。状態は、最悪、フェアウェーの状態が、どうしようもない。 IMG_0539-.JPG シニアー何とかいう、コンペ、第一回だという。費用の高さにびっくり、コースの状態の悪さにびっくり、そして、ロッカー風呂場の状態にびっくり、初対面の人にばかりだが、尋ねることが多かった。ここで、プレーする次の機会はないなと思った。 表彰式でびっくりしたこと、94歳の人、グロス80、エージシュートなんてもんじゃない。200回以上、エージシュートをやっているという。 IMG_0539^.JPG 風が強かったが、景色のいい場所が多かった。 IMG_0539.JPG だらだらと長時間の表彰式、家に戻ったのが16時過ぎ、孫たちが百人一首をやろうというので付き合った。私が読み人。彼女たち、なんと、三分の一くらいは、上の句を読み始めると、パシッと手を出していた。作者の名前でも、20枚ほどは、下の句まで、ピンときているようだった。彼女たち、もう、そんな年齢になったのかと思う。         
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆再下見、社会科見学 [思うこと]

 3120 明日、遅刻しては申し訳ないので、とにかく、場所とかかる時間は、どうしても、確認しておかなければならない。一人で行くつもりだったが、プールは休みだし、部活は休みだという孫二人、連れて行ってほしいというので、一緒に行くことにした。先日の失敗を繰り返さないように、場所とルートを確認した。迷わず、行くことができた。所要時間も確認できた。

彼女たちといっしょだったから、ただ、行って帰ってくるだけでは脳がないので、浜岡原発の原子力館に寄った。私も初めてで、彼女たちの、一応、社会科見学ということで。夏休みだからでしょう、結構、訪問者が多く、ノートになにやら書き込んでいる子供もあちこちにいた。ツアー客も何グループ化見られた。それと、明らかに、どこかの自治体の官公者の団体さんも、首にタグをぶら下げた何組かぞろぞろ、案内されていた。それを案内する専門職員がいるようだ。

先ず、展望台へエレーベータで登ってみた。そこからは、撮影禁止になっているのが残念。今は稼働していない発電施設、その向こうから、この展望台の南、そして、なぜか、ドライビングレンジがある手前辺りまで、例の防潮堤を見ることができる。完成しているように見えるが、まだ、何が問題なのでしょうか。なぜ稼働していないのか、見学者にわかるように、どこかに、書いてあるのか、探してみたが、見当たらなかったし、レセプションで聞いてみたが、それの説明展示はないらしい。
見下ろすと、稼働していないのに、何をしているのでしょうか、ユニフォームを着た作業員が域内の道を歩いて移動する姿が多くみられるし、駐車場の車も多い。

この辺り、風力発電の施設、設備が目立った。同じ中電の施設でしょうか。原子力も風力も化石燃料を使った発電よりも地球にやさしい、というか、温暖化をさせないということを強調している展示やゲームがほとんどだった。原子力発電のメカニズムについての説明やレプリカの展示もあるが、ちょっと、説明を聞いても、読んでも、意味が分からないのでしょう。

こんな施設があると知っただけでも、孫たちにとっては、ちょっと刺激になったようだ。家について、直ぐに,“おじいちゃんありがとう”と言われた。とにかく、そんなことを言える年齢になったのかなと思う。
IMG_0490.JPG
ゴルフ場方面から御前崎に向かい道150号線、右に、その展望台が見える。
IMG_0474.JPG
見下ろすことができる展示場の一部。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆喫茶店?で [思うこと]

 3119 何年ぶりだろうか、15年以上ぶりだろうか。中学の学年会をやった時以来だと思う。11クラス,一クラス60人近くいたので、学年650人以上いた。卒業してから、クラス会をしないクラスの人達から、学年会を開いてほしいという話があり、中学時代のクラス委員長級の人で会合を持った。5年ごとに、やろう、そして、幹事は、1,2組からにしましょうということになり、私が1組だったし、私のクラスは、約5年ごとにクラス会をやっていたので、簡単に引き受けて、開催をした。クーポール会館で、当時の担任、途中で交代した先生を含めて12の方が出席、クラス平均25人ほど、300人くらいが出席して行われた。二回目も、3,4組が幹事になって、1,2組も手伝って開催された。それが、15年ほど前だった。ところが、その後、開催されたという話はきいていない、クラス会も私がインドネシアにいるので、他の人が幹事になっては、行われなかった。

そして、先日、ばったり、当時、一緒に幹事をしてくれていた女性と奇跡的にばったり会ったことは書いたが、その時の会話によって、先ほど、同級会をしましょうよ、という、打ち合わせをした。先ず、先生、当時の先生、亡くなった方がほとんどで、私たちの担任は、その中で、一番若かった。彼女も消息は分からないという。そこで、私が、できるだけ、近いうちに、消息を尋ねることにした。そして、15年ほど前の名簿を彼女が探し出すということにした。

ほとんど、もう、最後になるだろうから、とにかく、やりましょう、と、言いながら、何人、亡くなってしまっているのかな、っと、言っていた。どうなることだろうか。

太田化工へ行ってきた。忙しそうだ。社長、人手が足りないが、雇っても、定着しないと、こぼしていた。職安からの紹介もほとんどないし、あって、入れても、直ぐに辞めてしまうという。そんなものかなと思う。
IMG_0453.JPG
錆びているが、これは? チューブスパイラルに切るカッターです。ただ切るだけなら、オルファのような歯を使うが、これは、面取りカッター刃。何かに巻き付ける作業の時に、指を切らないようにするためだ。
IMG_0457.JPG
米麹を仕入れに久能海岸を走った。売り切れで、予約をしてきた。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(^_-)-☆下見のつもり [思うこと]

 3118 皆出かけていて、家には私一人残された。家にごろごろしていても仕方がないので、誘われている次のゴルフの場所を確認しようと、西に向かった。初めてなので、浜岡コースへは、どのくらいの時間がかかるだろうか、知っておこうと思ったからだ。
ずっと以前、御前崎辺りに行ったことがあって、原発の前も通ったことがあるので、とにかく、御前崎を目指した。東名を牧之原インターで降り、直結するバイパスでなお西南へ向かった。そして、適当な場所から、バイパスからも降りて南に向かった。先ず、間違えてのは、ちょっと早く降りすぎて、出てくる看板が、相良海岸方面だけになってしまった。道は細くなり、どうも東になんとなく向いては知っているようになった。

 間違いがはっきりしたので、また、バイパスに戻って、なお西に向かった。御前崎の看板が見えてきたので、一般道に降りて南に向かった。もう、家から1時間以上はしていた。カーナビ地図を一応見ている。長時間運転お疲れさま、などと、カーナビが余計なことを言っていた。目的地のセッティングができないから、大体、カーナビ、何の役にも立たない、現在地が分かるが、行きたい場所が地図上に現れない。

御前崎に着いた。しかし、ここから、土地方面なのか、分からない、もう、家から出て1時間半以上かかっている。そして、浜松方面、静岡方面分かれ道に差し掛かった時に、静岡方面を選んで、帰ることにした。帰りは、迷うことはない、150号線に出て、海岸に近い一般道をひたすら東に向かうだけだから。家に着いたのは出発から3時間半後だった。その間、カーナビが4回、お疲れさまと言ってくれた。目的を達することができなかった。このままでは、当日、何時に家を出たら、間に合うか、分らずじまいになってしまった。再挑戦する必要がある。

家に帰って、場所を確認した。そもそも、牧之原インターを降りてから直ぐの道の選択が間違っていたことを知った。
IMG_0442.JPG
バイパスから発電用風車が見える風景。
IMG_0449.JPG
御前崎にの高台から漁港が見える。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | - 思うこと ブログトップ