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(^_-)-☆車が直った [思うこと]

 3324 Bencana longsor di Berebes ブンチャナは、災害ですね。中部ジャワの北西、チレボンの東隣に位置する。ブレベスです。北はジャワ海に面するが南は山岳地帯になる。
hingga Kamis sore ini pukul 14.30 WIB, terdapat lima korban meninggal dunia, 15 orang hilang yang diduga tertimbun longsor, dan 14 orang selamat dalam kondisi luka-luka.
今朝19時ころに起こった。百姓が大勢、生き埋めになった。
午後14.30現在、5 人の死者、地滑り、埋められた15人の行方不明者と14人の負傷者の状態で生き残った。雨季は、もう一か月で終わり。3月末には、乾季に入るでしょう。もう少しで、洪水や地滑りはなくなるでしょう。その代わり、山火事が増える。
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 エポ完了の知らせが入った。予定通りに進行している。25日夕方、KLへ出発も変更はない。

追突されたり、横っ腹にぶっつけられたりした傷はきれいに直った、新車のようになった。頼むから、ぶっつけないでほしいと思う。田舎のベンケル(修理屋)、どうかなと思っていたが、腕はいいと思った。レンタカーは返した。

アイススケートのショートトラック競技で、韓国がメダルを沢山とっているのは、よくわかる、彼らに合っていると思う。日本人には向かないスポーツ?防具を付けなければならない競技は他にもあるが、競技者同士、押しのけあう時の接触での争いのために必要というのは、ほかには、あまりないと思う。以前、争うが激しくなる前は、日本も、ある程度、戦えたが、韓国や中国が力を入れだしてからは、押しのけられるように、日本人選手は、目立たなくなってしまった。
今回のオリンピックでも、何やら、問題が沢山、発生しているようだ。失格者も多く出ているようだ。その判断も難しいと思う。
接触しないで、他人を押しのけないで、真のスピードを競うやり方にならないものでしょうかね。一周400Ⅿの競技だって、接触を避けるためにセパレートのコースになっている。ショートだって、セパレートコースにできると思う。パシュートのように、反対側からのスタートにすることもできると思う。速度を争うのに、他人を押しのけたり、邪魔をしたりする能力、テクニックの優劣を争うというのは変だと思う。アイスホッケーじゃないのだから。
小平選手、私の中学の時の同級生に似ている。


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(^_-)-☆車の修理 [思うこと]

 3321 このままでも、機能的には問題なく使えるが、やはり、恰好がわりい。じろじろ見られる。仕方がないから、近くのベンケル モービル(車の修理屋)へ修理に出した。今回の二か所の修理と以前に誰がいつ作ったか知らないが、小さい傷が、もう二か所あり、それらを全て,直してもらうことにした。見積もりは3,5ジュタ(3万円ほど)だ。22日の夕方までには、できるという。多分、日本と比べればかなり安いと思う。

車はレンタルを使うことにした。会社で手配してくれたので、何んという会社か知らないが、デルタマスからだといって、18時過ぎに、届けて置いて行ってしまった。同じアバンザの黒だった。四日間借りるらしい。

Sinabung Meletus Dahsyat Pagi Ini, Abu Vulkanis Menjulang hingga 5 Km,
 Senin 19 Februari 2018 10:32 WIB 今朝、5000mまで煙が上がった。
https://news.okezone.com/read/2018/02/19/340/1861343/sinabung-meletus-dahsyat-pagi-ini-abu-vulkanis-menjulang-hingga-5-km 慢性的な、スマトラ島北部のシナブン山の噴火です。インドネシアでは、特別なニュースになっていない。この辺り、過疎地区で、観光地でもない。それに、地元住民もずっと避難生活なので、慣れてしまっている。今回も、犠牲者がいない。メダンに近いとわいえ60Km以上は離れている。
  
 Proyek Tol Becakayu(Bekasi-Cawang-Kampung Melayu Toll Road)
Roboh, tujuh pekerja luka tiga orang masih tertimbun
また、高速道路の工事での事故ですね。朝5時7人怪我、3人まだ埋まっている。カンプン ヌラユという東ジャカルタの地域だが。氾濫、洪水、ごみに山で有名なチリウン川が南北に流れている。
 
インドネシアでは、地域の名前の最初の文字、いくつかを繋げて、広域の名前にしたり、高速道路の名前にする習慣がある、ジャボデタベックはどうでしょうか。ジャカルタ Jakarta、ボゴール Bogor、デポック Depok、タンゲラン Tangerang、ブカシ Bekasiの広域の事を言いますね。
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会社からの帰り方向、ジャラン チタリク(jalan Citarik)といいます。どこに住んでるの、と聞かれたら、ジャランチタリクと答えれば、なるごどねという感じ。
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(^_-)-☆雨季のピーク [思うこと]

 3308 バンジール ロンソール ルバン
Kabupaten Bogor berusaha membersihkan material longsor yang menutupi jalur utama Puncak Bogor, Jawa Barat, Senin (5/2/2018). Jalur Puncak, Bogor ditutup sementara akibat cuaca ekstrem yang mengakibatkan bencana longsor di empat titik di ruas jalan di Jalan Raya Puncak yaitu di seputaran Masjid Attaawun, Riung Gunung, Grandhill, dan Widuri.
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ジャカルタの南、ボゴールの町からプンチャックを越える幹線道で、地滑り、今朝の時点で、死者2人。けが2人、未発見3人だそうだ。
夕方の時点で、死者4人。行方不明3人でした。まだ、タマンサファリまでで、その先にはゆけない。また、スカルノハッタ空港までの間の崖崩れで一人亡くなっている。

Banjir setinggi 65-100 cm merendam permukiman warga di Kampung Melayu, Jakarta Timur. Banjir itu akibat meluapnya air di Sungai Ciliwung.

Pantauan detikcom di lokasi, sekitar pukul 08.30 WIB banjir merendam pemukiman warga di RT 13, RW 04 Kampung Melayu, Jakarta Timur, Senin (5/2/2018). Berdasarkan tanda yang dibuat warga di tiang listrik, ketinggian air kurang lebih 65 cm. Sementara, di tiang listrik yang lain ketinggan air mencapai 100 cm.

ジャカルタの恒例の洪水、チリウン川の氾濫は、雨季でなくても、ちょっとのスコールで、氾濫する。堤防などないところが多いから、あふれ出すのです。インドネシアの川のほとんどは、土手とか堤防はない。乾季は水が干上がって干ばつになるが、雨季には、溢れて氾濫し、3倍以上の川幅になるというか、幅が分からなくなる川が多い。ジャワ島のブンガワン ソロ、スマトラのパレンバンhttp://nanbuindonesia.web.fc2.com/newpage107.html
http://otaenplaext.net/newpage37.htmlを流れる、スンガイ ムシ、カリマンタンは、サマリンダを通過するスンガイ マハカムhttp://space.geocities.jp/enplaindonesia/newpage00073.htmlなどが代表的、上空から見ると、ジャングルの中を曲がりくねっている。
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大河だけでなく、全国各地から、恒例の地滑り、がけ崩れ、洪水のニュースが伝えられている。治山治水という精神はインドネシアにないのでしょうね。何でもないところで、水捌けがなく、冠水するし、ちょっとしたところを梳って平らにした道でも両側から崩れて道を塞ぐ。

Hampir setiap hari, lubang di jalan“buaya” menjebak para ibu-ibu yang sedang mengendarai sepeda motor. Lubang buaya yang dimaksud adalah kalimat yang tertulis dalam papan untuk memberitahu ada gorong-gorong yang berlubang di Jalan Protokol Kota Cilegon.
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どこの道にも、高速道路にも、できる、穴、深くて広い、避けては走れない。陥没ではない、車が通ることによって、小さかった穴が、どんどん大きき深くなる。ほぼ、毎日のように、わにの穴がバイク女性をたべる、西ジャワの西端に近いチレゴンという町ですね。ユーモラスに書いてあるが非常に危険。
惨憺たる状況は、一向に改善されない。屋根や壁からの水の侵入を防げないのが当たり前の建築技術から何も進歩しないと同じように、直ぐ、穴ができてしまう、道しか作れない土木技術の進歩もない。高架のLRTや高速道路、なんだか、倒れそうで、近づきたくない。
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(^_-)-☆押出自社製品 [思うこと]

 3304 社内で自分たちが自社製品として作る製品に組み込むための押出製品を作っている会社は何社もある。例えば、ボールペンやさん。インクが入る細いチューブを作っている。それだけを何ラインかで作っている。歯磨きペーストや化粧品などの会社は、チューブを自社で作っている、何層にもなっているチューブを何台かの押出機を使って、多層押出成形をしている。シートや波板専門の会社もある。それらの会社は、それができる装置というかラインを一式購入して、装置会社からの技術者が、使い方を、作り方を指導して、それだけができるようにしてくれる。技術指導込みの装置。それだけだ。では、その装置を使って、あるいは、何らかの手を加えて、ほかの押出成形品ができるかといえば、まったくと言っていいほどできない。
中には、押出ラインを持っていて、自社製品用に成型をしているが、今作っている製品しかできないので、ほかの何種類かは、日本から輸入して使っている会社もある。
結局、押出成形の技術者がいないのです。作業標準通りに扱えば求める製品ができる装置を持っているだけです。樹脂を変えたり、形状を変えたり、単に厚さを変えるだけでも、できないのです。装置が言うことを聞かなくなれば、購入先に相談するのです。

しかし、それが悪いというのではありません。それはそれでいいのです。当たり前の考えで自社製品として作っているのです。自然の方法です。
だだ、他社からの押出製品の受注生産は不可能だ。プラスチック押出製品のサプライヤーにはなりえないだけの話です。

そして、私にとっては、厄介なことがある。そういう会社から、一部の仕事を請け負い始めると、当然ながら、今作っている製品だけでなく、径を変えたい、肉厚を変えたい、はたまた、装置の一部が故障した、樹脂の出が安定しなくなった、などなどの相談がくる。

久しぶりのご対面~~~んの会社を訪問させていただいた。20年位前から、その会社の仕事を引き受けていて、当時は、それほど、日本人が多かったわけではないので、何となく、誘われて、ゴルフや食事会やらカラオケの付き合いやらで、親しくしてもらっていた方たちで、お互いに、まだいるの?という、長期インドネシア居残り組という感じ、仕事の関係が、数年前に途切れてしまって、それ以来、ちょっと、私の方から遠ざかってしまっていた。
 製品を納めていた会社から、私が仲介で、押出設備を売って、事業譲渡にしたはずが、元の会社から、客先は渡した覚えはないといわれ、継続して売るなら、自分の会社を通せと言われ、当時、新会社で、在庫を買い取ったが、その在庫を売るのに、客先に売るのではなく、自分の会社が買って、そこから売るといことになり、元の売値の0.7かけで、売ることになった。それ以後、その品物は、元の会社に売るための製造はしなかった。客先との直接取り引きもできなかった。その供給ストップという迷惑をかけた会社への何年ぶりかの訪問だった。

 個人的お付き合いもしなくなってしまったので、お互いの消息を知る機会がなかった。久しぶりに訪問すると、皆さん、私の事を心配してくれていたそうで、元気な姿を見て、ほっとしたといってくれた。製品は日本からの輸入に戻すしかなかったという。私が現れて、多分、元々の私に頼みたいという感が伝わってきた。何種類かあるが、指値をお願いした。また、御付き合いが始まるので、帰りの車の中は、倉木麻衣の歌を流しながら、うきうきしていた。久しぶりにうれしさを感じた。昨日のチョット不愉快から、一転していた。ロータスがメインになるが、“アルラブ会”が継続中だというので、参加しようかなと思う。
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帰る途中、ジャバベカ2のマテル脇の草サッカー場、夕焼けが見事だった。
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 朝。通勤道、この先のアルファマートの手前で左折する。来客の方は、向こう側から来るから、右折するわけだが、通り過ぎてしまう運転手が多い。迷ってしまって、電話がかかってくる。大概、戻ってもらうことになる。
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(^_-)-☆結婚記念日 [思うこと]

 3303 結婚記念日、何回目だろうか、1970年2月1日、なぜ、この日だったのでしょうか。妻の仕事の関係で、この日にしたと思う。私の両親が負担してくれるというので、式や披露宴は静岡駅前の出来上がったばかりのクーポール結婚会館だった。遠方らこられる方には、わかりやすかったとおもう。仲人をしていただいたのは、一年前にお亡くなりになった、赤尾洋二先生でした。私たちが先生の仲人役の初めてだった。それぞれが、梨大や現職場からの同僚や上司、教授の方々に多く参列していただいた。
結婚後3月末で妻は横浜の学校を退職した。その8月に、ちょっと、大きくなったお腹で、静岡県庁へ行って、県の教員採用面接を受けた。そして、もっと大きくなったお腹で、大阪万博へも行った。翌年1月に、出産、4月から、県東部の小学校教員として勤めだした。慌ただしい、当時では珍しい、純粋な共稼ぎ生活が始まった。スーパーに夫婦でカート一杯の一週間分を買っている人は、ほかに見たことがなかった。一週間分で平均3000円くらいだった。二人の給料合計は、10万円くらいだった。

あれから、48年、妻は、孫の世話や地域の世話役など、忙しくしている。ずっと、私がいない生活をしている。長くいてほしいのか、長くいないでほしいのか、微妙だが、私が戻った日に、直ぐ、今度は、いつまでいるの?と聞かれる。家にいれば、いないときより、見方が増えた気分になるようではある。

こんな製品は、どうしましょうか。示された図面通りに異形品として成型するなら。金型費用が15万円ほどかかる。お客さんからの依頼は、一年で300本。殆ど、試作品の仕事だ。試作費用が3万円として、一本の値段が600円だ。そこで、パイプを切ることにした。サイズが近い金型はある。縦に切る冶具を作ればいい。1ジュタRpでできる。費用は試作費2ジュタで合計3ジュタRpで300本はできてしまう。それでも、一本1万Rp(80円くらい)になる。何万本と作るなら、一本10円くらいでできる代物だ。最初の300本は、これで、OKしてもらうしかないが、問題は、次の注文はどうするかだ。また、いつか300本と頼まれたら、そん時は、また、その時か。右下に元のパイプがある。
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試作品として、持っていって、取り付けた結果OKになった。試作POをお願いした。

一方が帰られた後、別の会社の方が見えられた。工場に入るなり、どこでも取ってOKといわれたので、というやいなや、工場内の写真を取り始めた。すごい態度の人だなと、呆気にとられた。撮影が終わったようなので、二回の応接室に案内をした。そして、私から、本来、押出の工場はノウハウが一杯あるので、お見せしないし、写真撮影も控えてもらうのが普通ですが、と、切り出した。すると、だから、昨日のメールで、撮影していいですかと、聞いたのです。と、言ってくれた。私の言いたいことが分かっていない。まったく、親しくもない,取引もないのに、撮影させてくださいなど、言うなよ、と言いたかったのだが、全然わかっていない。許可を取ったからいいといっている。態度がソンボン、こんな人もいるんだと思った。大企業の元社員と聞いている。
その流れで、今注文を出している会社から、一部、こちらに移したい、それには、最初はほんの一部から始まって、最終的には、半々の二社購買にするという。その、今、注文をだしている会社とは、私が立ち上げから面倒を見た会社で、その製品も私が作って取引を始めたものだから、原料や検査基準などなど、すべて私が決めたもの。しかし、御社にお願いした場合、一番心配なのが、原料を変えられてしまわないか、品質管理が十分できるかどうか、私がいなくなった場合、インドネシア人だけでやっていけるのだろうか、その点、責任を持てますか。と、まくしたてた。もう、この仕事、どうでも、よくなってしまった。付き合いたくないと思った。手伝ってもらいたいというのではなく、仕事をだしてやる的な言い方。

今のところから、仕事を回して増やす場合は、当然、値下げをしてもらうことが条件になるといわれた。恐れ入りました。結構です、どうぞ、今までのところだけにしておいてくださいと、口に出さなかった。

半々など、まっぴらごめんだし、やるなら、最初から全量でなければ、手伝わないという意識になった。
今月半ばで、その会社の社長を辞めて、後に引き継ぐというので、ま、いいか、次の社長との話になるから、と、気持ちを納めた。
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MM2100から、EJIPを通り過ぎ、リッポチカランを通過して、メイカルタの工事中の間を通過し、サッカースタジアムの脇を通って会社へ戻った。クレーンが林立しているが、本物かな?飾り?のように見える。
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(^_-)-☆仕事探し [思うこと]

 3302 客先によって季節変動が大きい場合もあり、仕事量が一定しないし、それに、1ラインが空いているので、仕事を増やしたい。ということで、営業を開始した。新規客先開拓や現在の会社からの注文アイテムを増やしてもらうための訪問のアポを取り始めた。

先ずは、どこからにしよう。なにやら、HDPEの太いパイプを作ることができる会社を探しているという情報が入った。射出の金型を作る会社からだが、その会社で使うものではない。その客先が、この射出の金型やさんに頼んである金型で作る製品とそのパイプを付けて製品にするのだそうだ。
ということは、うちで作った製品は、その客先に直接、売るのではなく、金型やさんが利益を載せて売るということになるらしい。いくら乗せるかわからないから、結局、この話はまとまらないでしょう。直接という紹介ではなさそうだ。だから、見積もりは、高めに出すことになる。勿論、行く先はどこになるのかは教えてもらえない。こういう話は、なにか問題になったとき、押出を知らない人が間に入る、間接の話になるので、厄介なことになりかねない。

こういう話は、日本でもインドネシアでも、いくつかあった。一つも、まとまっていない。最終納入先がどこであろうと、新しい製品でなければ、どこかから買っている。それより納期、価格、在庫管理で、より、優位な場所から入手したいのが普通です。それが、何か、間に入ってしまえば、優位性は一つもなくなる。今まで通りというおとになる。

その次は、私が、ずっと前に、その製品をインドネシアで初めて作ってあげて、それは、現在、私がいたことがある会社で作っている。製品は普通にできているのだが、納期が遅れ遅れで、その会社のアセンブリーラインが、止まり気味だという。お互いの社長さんを親しくしているので、こちらの会社の現場を預かる人間から、調達に何とかしてくれと言われている。調達は困っているが、社長は、動かないという。調達から私に、何とかしてほしいと言ってきている。そして、調達は全部私の方に言っているが、社長は、私に、ほんの一部だけの製品をお願いしたいといってきている。この会社、インドネシア人スタッフのほとんどは私を覚えているが、社長は、以前の事は、勿論、知らないし、私の事もしらいから、慎重だと思う。明日、その社長が、わが社の様子伺いに来る。

送信時間の変更,PCの設定時間が、日本時間のままにしてあった。ブログの送信時間は日本時間のままで問題ないので、そのままにするが、メールのやり取りの大部分はインドネシア内なので、設定時間をインドネシア西部時間(ジャカルタタイム)に変更した。二時間遅れている。

どうなんでしょうかね。確認したことがないが、インドネシア時間で日本に送信した場合、受け取り側の表示が日本時間になっているのでしょうか。例えば、インドネシアから12時に送ったメールは、日本では14時に受け取ったと表示されるのでしょうか。もう一つ、日本時間でインドネシア国内に送信した場合、勿論、私の控えは日本時間だが、受けた側は、インドネシア時間になっているのでしょうか。ちょっと気になる。

FENOMENA LANGKA GERHANA BULAN
SUPER BLUE BLOOD MOON 日本語では何というのでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=AdMSv1TpNBo インドネシアでのライブでした。
ただの皆既月食ではなくて、かなり珍しい現象だったようですね。インドネシアでは、スマトラからパプアまで、全土で、皆さん、堪能したようですね。しかし、雨季の今、残念だった人も多いと思う。いくつかのテレビでライブをやっていた、昔々なら、インドネシアのコテカをした人種が、日食と同じように、この世の終わりと恐怖を感じて、祈りをしたでしょうね。現在はイスラムの一部の人が、何のためか知らないが、お祈りをしたようでした。
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この木なんの木、一年ほど前には50Cmくらいだったが、今はこんなになっている。成長が超はやい。この辺りは二期作です。
タグ:営業 訪問 月食
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(^_-)-☆どうなるかな [思うこと]

 3295 ルフトさんは、中高速鉄道やMRTなどで、日本を一番押している人だ。
https://www.youtube.com/watch?v=NgHJNXXaj8k ジャカルタ、スラバヤ中高速鉄道に関する最新報道です。中間のスマランまで先に着工することになるでしょう。
MANTAP..!!! すごい!!!Jepang akan bangun Kereta Api semicepat di Indonesia rute Jakarta-Surabaya日本がインドネシアのジャカルタースラバヤ間、中高速鉄道を起こすだろう。
2017/01/18 に公開
Menko Kemaritiman Luhut Binsar Panjaitan mengatakan, mengatakan, pemerintah Jepang telah sepakat membangun proyek kereta api semi-cepat Jakarta-Surabaya dengan skema private public partnership (PPP).
日本政府は半高速鉄道ジャカルタ-スラバヤ専用公共のパートナーシップ (PPP) の鉄道プロジェクトを構築することで合意しました。

Menteri BUMN Rini Soemarno 国営企業大臣リニさん,女性が、こちらの中国ひいきで張り切っている、中国を押した張本人だ。思うようにいかないが、それでも、土地は、確保できたといっているし、ハリム(ジャカルタ側の駅が、予定されている場所、)では、工事が進んでいるといっている。
しかし、とっくに、資金が流れてきているはずの資金がまだ、届いていない。
Proyek Kereta Cepat Jakarta-Bandung masih abu-abu. 高速鉄道プロジェクト ジャカルタ バンドゥンはまだ灰色です。Belum ada kejelasan progres pembangunan. 開発の進捗状況は、まだ、はっきりしていない。。 Apalagi hal ini ditambah dengan belum cairnya pinjaman dari China Development Bank (CDB) senilai USD 5,5 miliar atau setara dengan Rp 73 triliun (kurs Rp 13.400). また、これは 55 億米ドル(または Rp 73 兆に相当する 、為替レート Rp 13,400)が中国の開発銀行 (CDB) からまだ、流れていない。

ナンブのディッキを訪ねた。チカランバラットから、MMの出口まで、一時間かかった。
この橋の下の向こう50mほどのところに、MMへの斜め出口道路がある。左の工事ブロックや壁がなければ、路肩から、すっと出ることができるはずだが、動かない。
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ここから、10分ほど、かかって出口に出た。出れば、空き空きで、MMだが、この先、ジャカルタ方面、何処まで大渋滞なのでしょうか。

MMの中に入ると、まっすぐの道の真ん中にMM2100(チビトゥン)内の会社の名前が書かかれている大看板がある。その向こうから、中央分離帯を兼ねた川がある。その川の上に、どうも、高速道路から高架道でその先に出口を作るのでしょうか、そのあたりの看板を見ると、チマンギスとここチビトゥン間の高速道路、セクション2の工事だそうだが、出来上がてみないと、何処をどう通ってくるのか想像がつかない。
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そして、この出口、ジャバベカ1に直接出入りできるはずの道、もう、遠くの昔にできているが、いつ、開通するのか、はっきりしない。ゲートの工事が始まっていない。ドライポート方向と書いてあるが、まっすぐ行った方向のルマーアバンの手前がドライポートだから、この看板も妙な気がする。
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帰り途中、ファーマーズマーケットによって買い物をした。安いでしょ、イガ(鎖骨周囲の肉)が100g130円くらい、普通の牛肉は100円ちょっとだ。各、1kg以上買った、一週間分だ。ソプ イガ、ソプ ダビン サピMasak sendiri Sop Iga,Sop dagin sapi,enak bange~~t,
タグ:Ruhut Rini Joko
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(^_-)-☆記憶から [思うこと]

 3294 youtubeで音楽を流しながら、洗い物をしていたら、何やら、君が代行進曲や軍艦マーチが飛び込んできた。そのままにしていたら、“ふるさと“が聞こえてきた。そして、cutiやmasakを中断して、画面を見てしまった。自衛隊の演奏、ショーのようなものを日本ではないところの様子だった。思わず、一緒に歌ってしまった。そして、ウルっと来てしまった。昔々、ある頃のことがよみがえってしまったからだ。
物心がついたころには、お前は、加藤隼戦闘隊の歌を歌っていたと、父親に小学校のころ言われた。自分は覚えていなかった。しかし、その小学校のころは、故郷や朧月夜やブンガワンソロやノナマニスを歌っていたが、空の神兵や露営の歌なども歌っていた。“勝ってくるぞと勇ましく“なんてね。

そして静商(せいしょう)が家から近かったので、何となく通りかかる機会があった。ブラスバンドの練習が聞こえてくる。ほとんどが、勇ましい行進曲だった。スーザ作曲が多かったが、日本軍の行進曲も多かった。軍艦マーチや君が代行進曲、静かになって、海行かば、も、聞こえてきた。側を通るとき、何となく行進曲に合わせて歩いた。当時、静商のブラスバンドは、全国でも優秀だったと聞かされていた。
事実、静高と静商の野球定期戦の時には、その前のセレモニーで、静商のマーチングバンドが拍手喝采だった。
静高生は、それを見ているだけで、部もあったと思うが、一緒にやれる実力がなかったと思う。近かったし、小学校の時には、私は、静商を応援していた。甲子園で活躍もしていたし。
“守も攻も黒鋼の”https://www.youtube.com/watch?v=XEGtOOxsj5U
そして、高齢者になった今、ほとんどインドネシア人のようになっているが、こんな曲や歌が聞こえてくると、ほろっと来るのも自然かなと思う。
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VISAの申請に、写真が必要だが、ワイシャツ、背広とネクタイでなければならくなった。全然持っていない。インドネシアでは、バティックが正装だから、背広など売っている場所を探したことないし、見たこともない。そのためにわざわざ買いたくない。フォトスタジオが近所にあるよと聞いて、寄ってみた。ところが、そこには、着る服がなかった。ジャバベカ2に、もう一軒あるのを知っていたので、そちらへ、行ってみた。あった、あった。汚いし、よれよれだが、問題なし、ネクタイは黒を出しいてきた。こりゃ葬式だよ、他の色はないの?赤を持ってきた。首の後ろで止めるやつだ。これでいい。OK,出来上がりは、上々だった。明日、メールでSAKURAへ送る。

地震 インドネシア、ジャカルタタイム、13:35ころ、横揺れ、多分震度2~3の地震を感じた。少なくとも100Km以上離れている場所が震源だと感じた。事務所内に5人いたが、私以外、皆さん、慌てて、外に出てしまった。現場は天井の蛍光灯が揺れていたが、生産が止まることはなかった。それ、一回きりで、余震は感じなかった。インドネシアで、地震の揺れを感じたのは、10年以上ぶりだ。
面白いことに、インドネシアではすぐのニュースにはならない。日本からのニュースで、ジャカルタの西、ジャワ島の西橋の州、バンテンが震源でM6,4とか、ジャカルタは、大いに揺れたと思う。パニック状態になったと思う。そして、バンテンには、石油コンビナートがあるし、製鉄所、鉄鋼メーカーもある工業地帯だ。日系企業も多い。まだ、詳しいニュースが入っていないので心配だ。
https://www.youtube.com/watch?v=JDMvDTi3Mgg
震源はジャワ島の西端のインド洋側、ジャカルタからは、200km以上離れている。プラブハンラトゥという。観光スポットがあり、サーフィンスポットでもある。パンガンダランはそこから東に300kmほどなので、今回の地震の影響は全くない。
特に目立った被害はなかったようですね。
それより、草津、大変ですね。スキーも温泉も冬の書き入れ時なのに、困りましたね。
 
 2018/01/10 に公開 ほとんど、情報がない中、これは、一応、ジャカルタ、バンドゥン高速鉄道に関する最新の情報だ。ワリニという、山の中で工事を本格的に始めたといわれたのが、1年以上前、まったく、工事に関して報道が無くなってしまっている。日本が手掛けだした、ジャカルタ、スラバヤの中高速鉄道を推し進めているルフトさんの発言です。
Tak Ada Kemajuan, Luhut: Presiden Minta Proyek Kereta Cepat Jakarta-Bandung Dievaluasi
前進がない。大統領が高速鉄道プロジェクト ジャカルタ ・ バンドン評価を求めた
https://www.youtube.com/watch?v=lHS1PjVHxrs
Belum ada kemajuan dari proyek Kereta Cepat Jakarta-Bandung hingga saat ini. Menteri Koordinator Bidang Kemaritiman Luhut Binsar Pandjaitan mengaku, proyek ini tengah dievaluasi oleh Presiden Joko Widodo.
Maksud Luhut
ジャカルタ バンドゥンの高速鉄道プロジェクトの進捗はされなかった。ルフト担当調整相を告白した、ジョコウイドド大統領によってこのプロジェクトの中途評価された。結局、今更だが、バンドゥンまでの140Kmにどんな意味があるのか、問い直しているみたいで、あほくさい状況になっているようだ。意味がないと、誰もがお思う。
高速道路の車線を増やしているし、LRTのカラワンまでを目指して建設中だし、どう見ても、高速鉄道は意味がない。140kmを30分で走ったって、家から家を考えれば、車の方がよっぽど速い人の方が多いはずだし、費用も遥かに安い。
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雨季の象徴的な空模様ですね。
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(^_-)-☆物価 [思うこと]

 3285 ヘアーサロン 日本でカットとカラーリングをすると、格安のチェーン店で、4000円。日本では、5カ月以上の間に二回行っただけ。最終は、2カ月前だった。寒くなってからは行かなかった。だから、今日は、10万Rp(850円)ですっきりした。ただし、日本人が多く行く、リッポチカランモールの中のヘアーサロンでは、40万Rp(3000円)くらいするでしょう。

ジャバベカのファーマーズマーケットで、牛肉を2Kgほど仕入れた。オーストラリア産だ。100gが13000Rp(110円)くらい、半年前には10000Rp(85円)だったから、30%上がっていたが、日本なら、300円以上だった。日本では、豚も200円くらいしていた。
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ただし、日本の百円ショップで買えるものは、インドネシアの普通の値段より安いから、台所用品や文房具などの小物は、日本から持ってきた方がやすい。

ガソリンや高速道路の料金は、日本では、あきれるほど高すぎる。高速道路料金は、そんなに安いなら、取るなよと思うくらい安い。だからだろうか、現金で払えなくなった。

今回、しばらく、インドネシアに居なかったが、その間に、以前、定年退職などで、日本にも戻っていた友人の何人かが、また、インドネシアに戻って仕事をしていた。私が戻ったことを知って、早速、ゴルフの誘いがあった。
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ここは、EJIPの方から、チカランバラットのトールゲート向う道です。相変わらずの渋滞、そのずっと向こうに、建設中、大分、高くまで延びている多目的ビル、使用が始まれば、もっともっと、大渋滞のもとになることは明らか。どうでもいいが、駐車場はどこになるのでしょうか、地下だと思うが、出入口はどこになるでしょうか。
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家から会社までの狭い道の途中に盛り上がった橋があたらしく出来上がっていた。例によって、この種の端、上り下りが急激の上に、アールがない、橋の向こうがどうなっているのか、見えない、向こうから何が来ているか見えない。よくこんな橋で、OKが出るなと思う。
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(^_-)-☆インドネシア [思うこと]

 3283 早朝、6時に家から出た。6;22発、こだまで、品川へ、7;51京急で、羽田、到着8;15ころ、Lカウンターで搭乗手続き、バゲジが28kg、ヘビーのマークを付けられた。しかし、私の場合、何故か、46kgまでOKだ。8;55、イミグレ通過が9:10、搭乗予定時間まで、2時間以上、余裕ありすぎ。

HANEDA-FREE WIFI(2,4G)パスワードいらずで、ネットに接続できる。機内は、有料になる。

日本人のCAが何人か、混じっているが、日本人かインドネシア人か、顔だけでは、わかりにくい。日本語対応とスッテッカーでも、張っておいてもらった方がいい。インドネシア語か日本語か迷う。

小田原付近でサンライズ。
11:45オンタイムで出発、シートは右の窓際Kだ。何故かというと、右の方が地上の景色が良いからだ。場合によっては、機長が本州の南海岸に沿ったルートをとる。今日は快晴、富士山も昨日に写真のように、かなり下まで雪が来ている。この頃の富士山が一番見栄えがする。はやりのインスタバエだ。どうですか。
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ターミナル 3に到着。また、インドネシアに居る。21時半に我が家に着いた。いきなりびっくり、部屋の電灯の大部分が付かない。ランプを変えようにも、高すぎて届かない、そして、水の出は、以前から改善されていないので、漏れるし、溢れるし、排水は詰まっていた。この家、契約が今月いっぱいだから、次をさがしているらしい、まだ決まっていないが、この家にはそう長くいない。

空港を出たのが、17時を回っていた。相変わらず、ターミナルが新しくなっても、18時ちょっとすぎに機内から出たのに、バゲジが出てくるのが遅い、イミグレは、キタスホルダーとして問題なく通過なので、ほとんど。バゲジを待っていた。そして、やっぱりというか、当然というか、やたら重い、バゲジなので、チョークのマークが左右と上の三か所に付いていた。カスタム通貨の時にX線チェックをされたが、無視されたように通過した。酒2Lを二本、米麹が1kg×3袋、その他、何だろう、プラスチックハンマーや小型シャコマンが怪しいといれば怪しいが、何でもなかった。ということで、入国は、スムーズだった。
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マネーチェンジ、ATMの暗証番号をうろ覚えで、間違ってしまうかもしれないので、ATMを探すより先に、マネーチェンジャへ行った。3万円、ゴルフ二回やタクシー代で、最低、1,5ジュタは必要だからだ。新デザインの札が渡された。初物である。

タクシー乗り場が遠い、聞きながら、ちょっとずつ近づいていると、タクシーか、アバンザどう?と、例の通りの誘いがあった。最初ジャバベカまで70万Rpだったが、50万Rpで、トールフィー込みでまとまった。日本にはないシステムでしょうね。個人交渉でタクシーのように使う、もちろん、メーターはついていない。運ちゃん、
渋滞だよ、金曜の夜だから、3時間かかるかもしれないねという。案の定、ジャカルタに入る前に渋滞が始まった、アンチョールに回った。チャワンでも大渋滞、ブカシバラット、ティムールずっと渋滞、運ちゃん、カーナビにチタフィラコンプレックスをインプットして、チェックしている。渋滞情報も入っていた。そこで、チビトゥンから国道を使うことした。そこから、順調になって、空港から2時間半後21;30に到着した。

 途中、高速道路の北側に沿って、LRTの工事が着々と進んでいるようだし、中央分離帯だったところと中央車線二車線で、工事をしている、聞いたら、フライオーバー(高架高速道路)を作っているという。何やら、どんどん、新しいものが出来てきて、それが、加速されている印象だ。高速鉄道はどこでやっているのか?と、聞いたら、ハリムの駅の工事は始まっているらしいが、チカンペックまで高速道路から見えるところでは、工事を見たことがないという。今になって、まだ、計画路線の買収が完了していないとも言っていた。

 インドネシアもカーナビが、まともに使えるようになったんだと思った。

 空港までのLRTの運行が始まったと聞いていたので、使ってみようかと、ちょっと、思って、どこまで行っているのか聞いたら、タンゲランまでだという。タンゲランのどこかは知らないが、タンゲランで、下ろされても、困るから、タクシーにした。

 高速道路の支払いは、現金はダメになっていた。いろいろ、呼び名はあるらしいが、e-toll cardもその一つでしょう。システムについて、聞かなければならない。高速に入るときには、カードでタッチすれば、いいが、出るときに、足りなかったらどうなるの?これを,解決しなければならないと思っている。
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