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(^_-)-☆慰安婦像 [思うこと]

 2918 今年、一日だけ仕事らしいことをして、今日明日はゴルフだ。明日までは、いったい、何をしにインドネシアに来ているの、という感じ。
 パンガンダラン関連の疲れも腰などの痛みも、何となく、治ってしまった。普通に歩き回ってのゴルフでした。雨季、途中で、20分ほど、雨宿りをしたが、概ね順調だった。キャディーの手伝いはあるし、一緒の人の世話をしたり、気を使ったりする必要がないので、日本より、インドネシアのゴルフの方が純粋に楽しまる。

日本政府や国民は、慰安婦像の撤去を要求したり、大使?を引き上げさせたり、通貨スワップ交渉の中止など、しなくてもいいと思う。
慰安婦問題での合意事項をなかったことにしてもらって、10億円を返してもらったらいい。そして、その10億円を基金として、慰安婦像(平和の少女像)?を設置しようとしている方達の代表者をはっきりさせて貰って、その人たちの設置計画と予算を出してもらって、世界中のどこにでも、気がすむまで、設置して戴いたらいいと思う。そして、その人たちは私的に使ってしまうことハイと思うが、一応、会計報告の公開してもらって、余ったら、その人たちから、元慰安婦と言っている人たちに分けてもらったらいいと思う。10億円を使い切って、なお、もっと、設置したいと申請があれば、納得行くまで設置のための費用を申請に従って、費用をあげたらいいと思う。100年でも200年でも何年かかっても、彼らが、満足するまで、資金を渡したらいいと思う。
工場を作って、大量生産したら、安くできるでしょう。雇用も増えるし。

日本にも、靖国神社の前や国会議事堂の側にも、設置してもらったらいい。日本人も帽子や襟巻を掛けてやったらいい。
多分、設置をしようとしている人たちは、生活や移動費は、自腹切っているだろうから、設置費用くらいは、日本から出してあげたらいいと思う。10億円あったら、いくつ設置されるでしょうか。世界の平和の為に、その像が、大きな役割をするかもしれません。

慰安婦の類は、人類が発生して以来、存在する。浜の真砂は尽きるとも、世に慰安婦の類の種は尽きまじ。
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工場の前の景色、淡水魚の養殖池が広がる。そして、この見渡す限りの地帯は、既にジャバベカが購入済で、工業団地になる。そして、ジャラントールもできる。
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大型水槽。この上枠、そこ枠、柱は、私が15年ほど前にインドネシアで初めて作ったものです。今も、同じものが作られている。
  

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