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(^_-)-☆やっかい [思うこと]

 3692 私のウェブサイト、使っていたプロバイダーがセービスを止めてしまうという予告が入って、乗り換えの方法も示されているが、その乗り換え先を使わないで、この止めてしまうプロバイダーの次に使っているプロバイダーに移そうとしている。“太田勝夫 enpla extrusion”のhttp:// にisland.geocities が入っている文章、画像が3月末に消えてしまうらしい。メインのウェブサイトの一部ではあるが、”Indonesian travel bookインドネシアの旅記録“”Indonesian life for Japanese日本人のためのインドネシアの生活“”Profile自己紹介“そして”Photo albmu写真集“のそれぞれの全部か一部に当てはまる。一部ではあるが、かなり膨大だという印象。10年以上前から2年ほど積み上げた記事だ。間に合うかどうか分からないが、毎日、コツコツと書き直している。

各サイトの文章をチェックしながら、新しいサイトに移しているが、誤字脱字、変換間違いなど日本語になっていない文章が、こんなにあるのかと再確認しながら、修正をしているので、なかなか、はかどらない。
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昨日の試作の結果を見て、条件をもっと変えてみたくなり、朝から2時間ほど、追加の試作をした。結果は明日出る。

バンドゥンのチトセという主に椅子を作っている会社からの依頼で、新製品の試作を始めた。私はノータッチ。全く、相談はなかった。その金型が一か月ほど前に出来上がって届けられていた。見て、びっくり、“大きい、重そう”こりゃ、誰が、何の参考にして、設計したのだろうか、誰が、OKをだして、制作依頼をしたのか、こりゃダメだ。という、印象だった。そして、今日試作をしていた。セットするのも大変。結局、今日のところはどうにもならなかった。当たり前だと思った。現在、量産をしている製品の1,5倍ほどの大きさの製品、溶融金型も冷却金型も5倍ほどの大きさになっている。多分、金型の価格も3倍以上したに違いない。
大きく、重きする必然性がどこにあるのでしょうか。今、量産の製品の金型より1,5倍で十分のはずなのに、どうなっやっているのだろうか。知らん顔をしていようと思う。

金型を作るときデザインを決めるときの私の条件は、出来るだけ小さくする、出来るだけ軽くする、制作費を安くする、修正をしやすくする。そして、求める製品ができること。しかし、この金型、全てがこれらの条件に付いて無視をしている。
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フェアウェーに届かない7番ロング。情けないが非力だ。
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